| 一貫計算プログラムの使用マニュアルを用意しました。 |
以下の一貫計算プログラムにおいて作成された柱脚応力データを、
「日立柱脚検討システム(S/SRC)」に取り込むことが可能です。 |
●ユニオンシステム株式会社 Super Build/SS2
●株式会社構造ソフト BUILD.一貫III、W+
●株式会社構造システム BUS-3
●TIS株式会社 BRAIN
(敬称略) |
日立柱脚検討システム(S/SRC)のダウンロードはこちらのページから。
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一貫計算プログラム使用マニュアルのダウンロード
ソフトメーカー名
ソフト名 |
ファイル名
(PDFファイル) |
ダウンロード |
サイズ |
更新日 |
ユニオンシステム
Super Build/SS2 |
ss2_03.pdf |
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383KB |
2006.9.11 |
轄\造ソフト
BUILD.一貫V、W+ |
build_04.pdf |
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255KB |
2007.1.18 |
褐囃zピボット
BUS-3 |
bus3_02.pdf |
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329KB |
2003.10.03 |
TIS
BRAIN |
BRAIN_01.pdf |
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468KB |
2006.02.01 |
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※閲覧するためには、Adobe AcrobatReader4.0以上が必要です。
閲覧ソフトはAdobe社のホームページ よりダウンロードすることができます(無償)。 |
上記マニュアルでは、以下の作業について説明しています。
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@一貫計算プログラム内でのスーパーハイベース/ハイベースエコの選定の仕方。
A一貫計算プログラムで作成した柱脚部の応力データの、「日立柱脚検討システム(S/SRC)」への
取り込み。
B一貫計算プログラムを使用したときのWARNING表記等について。 |